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百里基地航空祭「航空ショー」アクセス徹底攻略情報 こうしないと大変? 新鋭F-35

百里基地祭



百里基地(ひゃくり-きち)は、茨城県小美玉市百里(茨城空港)にある航空自衛隊の基地になります。
そんな百里基地で原則として毎年開催される航空ショーが「百里基地祭」になり、毎年10万人以上の国民が来場します。
この記事では、特に航空祭開催当日のアクセス・行き方に関して、実際に体験して参りましたので、できる限り詳しく情報掲載したいと存じます。

※2020年は「中止」(開催なし)になります。



航空自衛隊・百里基地は、日本の首都・東京の空を防衛する、重要な防空任務を担う戦闘機を配備している、とても重要な基地です。
滑走路は2010年に開業した民間空港の茨城空港と共用しています。
そのため、滑走路は1本増えて2700mが2本(03R/21L)(03L/21R)になっています。

百里基地祭

百里基地祭は、原則として毎年9月が多いですが、12月に開催されることもあり、あまり日程は固定されていません。
なお、情勢などにより開催されない年もあります。
曜日は日曜日に1回だけ開催されます。
ただし、3年に1度「航空観閲式」が開催されます。
この航空観閲式は、政府や自衛隊などの関係者や一般招待客のみが基地に入れることになり、その年は基地祭はありません。
そのため、毎年4月に入ったら、百里基地祭のスケジュールなどを確認する必要性があります。
なお、厳密には土日の2日間行いますが、土曜日は特別公開で、応募資格があり当選した方のみ入場可能で、入場券が必要です。
日曜日は一般公開となり、どなた様でも入場でき、毎年10万人前後とたくさんの入場者数となっています。

入場料は無料です。

F-4EJ改

ブルーインパルスは、来る場合もありますが、同じ日に開催される他の基地祭やイベントにて飛ぶ場合には、百里はキャンセルになることもあります。
ほぼ毎年行う飛行展示は、航空自衛隊のF-15戦闘機、F-35戦闘機によるデモ飛行・機動飛行です。
過去には模擬対地射爆撃、RF-4偵察機による戦術偵察飛行なども行われていましたが、F-4の退役によりなくなると推測されます。
下記は、過去の動画ですが、F-4による20mmバルカン砲の「発射音」も入っている動画です。(音が大きくなりますのでご注意を)
高画質4K画像で撮影致しました動画も、別途、何本かUPしますので、よければご覧頂けますと幸いです。

特にF-15Jの飛行展示は、アメリカ海軍の厚木基地などでは行われなくなりましたので、関東で見れるのは百里だけになっています。

お勧めの持ち物は、簡易椅子・ビニールシートです。
ただし許可エリア(芝生になっている個所)のみ使えます。

あとは、耳栓が特に小さいお子様にはあったほうが良いかもしれません。
戦闘機がアフターバーナーを使用したり、高速飛行する際の「音」は、ものすごいです。
何回も航空祭に行ってると、慣れて気にならないのですが、特に初めて戦闘機の飛行を見る方などは、大人の方でも、ものすごい騒音だと感じるかと存じます。

2021年(令和3年)予定

2021年(令和3年)の百里基地航空祭の予定は、わかりましたら、更新・追記させて頂きます。
開門9時、閉門15時

手荷物検査

入場時には手荷物検査があり、危険物やお酒類(アルコール飲料)、ドローン、脚立、折り畳み式の踏み台、一脚、三脚、自撮り棒、ピクニックテーブルなどは持ち込めません。

百里基地の手荷物検査

ただし、場外と申しましょうか、本会場からは外れますが、手荷物検査が不要な芝生エリアもあり、そちらではテーブルなども広げられます。

交通アクセス

百里基地祭への交通アクセス・行き方ですが、正直に申し上げますと、不便です。

クルマの場合、茨城空港ができてから、余っていた土地の利用ができなくなったため、基地内の臨時駐車場が無くなってしまい、基地内駐車場がなくなりました。
そのため、現在は、東京からですと、百里基地を通り越す形になりますが、パークアンドバスライドとして大洗サンビーチ駐車場(5400台)と大竹海岸の駐車場(1350台)が「事前予約制」で止められて、そこから「有料バス」(片道1000円)に乗車して百里基地に向かう形になります。
いずれも事前の予約時に車両ナンバーの登録が必要で、1時間毎の時間帯別に予約可能台数が区切られているため、その予約が取れた入場時間(60分間のあいだ)に合わせて入る必要性があります。
この臨時駐車場は、いずれもかなり離れており、渋滞しなくても片道50分程度のバス所要時間がかかります。
大人4名にてクルマで行ったとしても、バス往復で合計8000円かかってしまいますので、公式に用意されている駐車場の意味は薄いです。

百里基地の周辺では、民間と申しましょうか、道路沿いの土地所有者さんが、この日だけ空き地を有料駐車場にしている箇所が何箇所もあります。
しかし、もちろん先着順ですので、必ず止められると言う保証もなく、同様に道路は混雑します。
また、基地にすごく近いと言う民間の駐車場はありませんので、結局は、結構、歩くことになります。

百里基地航空祭

バイク(2輪)は百里基地には直接駐車場ができたり、なくなったりとその年によって違う事があるのですが、2019年は基地正門の近くに自動二輪車と、自転車の臨時駐輪場が無料で開設されるようです。
現地での係員の誘導に従ってください。

クルマの場合、茨城空港の無料駐車場は、当日航空便の利用者のみに入場制限されますので、基地祭の際には利用できません。
仮に止めたとしても、百里基地とは反対側にあるため、基地祭の入場ゲートまでグルッと約6キロ(片道1時間20分くらい)歩くことになります。

F-2戦闘機

電車の場合、JR常磐線の「石岡駅」にて下車して、臨時の直行バス(シャトルバス)が運行されます。
片道820円で、スイカ・PASMOなどの交通ICカードも使えますが、チャージは困難なので事前に残高を確認しておきましょう。
石岡駅から百里基地までの通常所要時間は40分ほどですが、渋滞がありますのでバスに乗っている時間は長くなります。
バス車両は観光バスタイプだけでなく、普通の路線バスも使われており、立って乗車する方も出ます。
特に「行き」も「帰り」も渋滞しますので、バスに乗っている時間は2時間以上になる場合もあります。

航空祭当日、百里基地周辺の道路は交通規制されて入れないところがたくさんあります。
右折が非常に混むため、渋滞も大変ひどくなります。

東京方面から電車で行く場合

常磐線の上野駅から石岡駅までは自由席グリーン車もある普通列車で約1時間20分、特急「ひたち」「ときわ」で約55分となります。
特急は、基地祭の日にちだけ、石岡駅に臨時停車する「ひたち」もありますので、JR水戸支社などの情報でご確認願えますと幸いです。
※一部の特急は、品川駅始発で東京駅からも乗車可能ですが、全席指定で特急券が必要となります。
※割引としては「えきねっと」を使って予約・購入すると、特急券も「安い」です。

「休日おでかけパス」と言う、首都圏のJR線乗り放題のお得な切符があります。
販売価格は大人2720円です。
ただ、常磐線は「土浦駅」まで有効でして、その先の石岡駅までは、土浦-石岡間「330円」の「乗り越し清算」が必要となります。
よって、東京方面から訪れる場合、休日おでかけパスを使いますと、2720円+330円+330円で合計3380円、片道換算で1690円となります。
ちなみに、東京駅から石岡駅の場合、片道1520円ですので、休日おでかけパスを使用すると、損してしまいますので、普通の片道キップのほうが良いです。
でも、横浜から石岡駅の場合、片道1980円ですので、休日おでかけパスを使って、土浦 → 石岡は、石岡駅の改札にて乗り越し清算し、帰りは、石岡 → 土浦の片道キップを購入し、改札に入れると良いかと存じます。
なお、休日おでかけパスは、特急に乗車する場合、その乗車券部分として使えますので、別途、特急券だけ購入すればOKです。
ただし、石岡駅からの帰りに、スイカで改札に入ってしまいますと、面倒なことになりますので、必ず、紙の切符を購入して常磐線に乗車したいところです。
※休日おでかけパスではなく「のんびりホリデーSuicaパス」の場合にはSuicaで購入すれば、自動で乗り越し清算もしてくれます。



実録2018年石岡駅からシャトルバス編

私の場合、一番早い時間の特急になる品川駅6時45分発の特急ひたち1号に乗車しまして、臨時停車した石岡駅7時51分に降りました。
特急では、車両に乗車している6割の方が、石岡駅で下車すると言う感じです。
改札を出ますと、すでにシャトルバスに乗るべく「長蛇の列」ができていました。

往路運行は朝6時~10時30分まで。
復路運行は、昼12時~15時30分まで。
最終は並んでいれば、もう乗れなくて、バスはおしまいですと言う事はないと推測致します。

バス会社の係員さんがいますので、その指示に従って並びます。
2019年は、JR石岡駅の東口にバス乗り場が変更となっています。
東口から出てすぐにある旧鹿島鉄道跡地が乗降所となりますが、石岡駅の改札を出れば、案内されていますので、迷う事はないでしょう。
下記は昔の混雑具合の様子です。

石岡駅の混雑

バス乗り場にはテントがあり、バス乗車券臨時販売所になっています。
乗車券を買うのが混雑していると言う事ではなく、その先のバスに乗るのに時間が掛かっていると言う感じです。

現金にて往復チケットを購入できる部分と、PASMO・スイカなど交通ICカードを使って乗車券を買うブースと、2つに分かれていました。
購入時には「往復」か「片道」かをハッキリ伝える必要があります。
そして、ようやくバスに乗車して出発したのは、朝8時20分でして、石岡駅に着いてから30分ほど並んだと言う事になります。

石岡のシャトルバスだけで100台以上は投入しているようです。
バスは3~5台まとめて乗車しだい、すぐに出発して次のバス3~5台が入ってきますので、並ぶ列も比較的早く移動します。
バスは普通の路線バス車両タイプに立って乗車する人も含めた方式と、もうひとつ「観光バス」にて補助席も使用するバスと、ドンドン、バスが乗車場に入ってくる感じですが、まぁ、どのタイプに乗車できるかなどは「運」です。

石岡駅からシャトルバス

私の場合、行きは路線バスタイプでしたが、幸い座ることができました。
購入した乗車券は「降りるとき」に係員さんに渡します。

なお、百里基地までの経路は、かつて鹿島鉄道が通っていた線路跡になる、バス専用道路(BRT)は使われません。
国道355号も使わず、国道6号を水戸方面にしばらく走って、中野谷中央の交差点を右折して、茨城空港方面に入っていきました。
当初の案内では50分ほどとの説明でしたが、百里基地に近くなればなるほど、渋滞がどんどんヒドクなりました。
途中の上吉影南の信号を8時48分に通過してから、ほとんど動かない渋滞(自転車のほうが早い)になった次第です。
そして、セブンイレブン小美玉下吉影店の信号を右折するまで、僅か約3.2kmの通過に32分も要しました。
時速に換算すると、約6km/hの速度(早歩きの速度)だったと言う事です。
その間に、上空を飛ぶF-4の轟音が、バスの車内にも轟きます。

F-4ファントム

セブンを通過してから22分後、百里基地の乗降場には、9時42分に到着しました。
ご参考までとなりますが、私の場合で、品川から乗った特急では55分の所要にて石岡駅に到着しました。
しかし、石岡駅から百里まで、バスに乗り前の待ち時間と乗車時間含めると、なんと約1時間50分と電車に乗っていた時間の2倍、現地でかかりました。
通常であれば40分ほどのルートですが、バスの所要時間は2倍の80分+乗車待ち30分が実際だったと言う事です。
バスの中は、12月と言う事もあり暖房で暑くて、汗をかいている立ち乗りの方なんかは、気の毒でした。
そのあとの時間は、もっと渋滞したようですので、遅くとも朝8時までには石岡駅に到着するように向かったほうが、賢明なようです。
それでも、プログラムの最初には間に合いませんが・・。
石岡駅到着は、早ければ、早いほど、良いでしょう。
乗車待ちは、最大90分程度になったこともあるようです。

なお、百里基地の内部は、入間基地などに比べますと「トイレ」の数が「少ない」と言う印象です。
とにかく、トイレがものすごい、長蛇の列でした。
一番すいてそうな、北側の男子トイレで、約10分並びましたので、トイレは早めの行動がお勧めです。

基地内での露天商(臨時売店)では、常陸牛の串焼きやら、神戸牛の串焼きなど、あちこち合計3000円くらい食べてしまいましたが、おいしかったです。

帰りですが、F-15Jの機動飛行が始まるころには、バス乗り場に近いところまで移動し、撮影しつつ、戦闘機が着陸態勢に入ると、すぐに退散して、バス乗り場に並びました。
基地の滞在時間にすると約2時間で、切り上げたと言う事になりますが、これは夕方、用事があったためです。

百里基地からシャトルバス

並び始めたのは、11時45分でして、その時点ではまだ、100名くらいしか並んでおらず、かなりスムーズに帰れる結果となりました。
しかし、10分並んで、バスに乗ったころには1000名程度は並んでいましたので、私のように早く帰る方も多いようです。
帰りは観光バスタイプに乗車できましたので、帰りも座席に座ることができました。
11時55分に出発し、バスはしばらく百里基地内の道路を北上してから一般道に出ました。
往路と同じルートで戻って、石岡駅の西口に到着するまで渋滞はなく、12時35分に石岡着となりましたので、バス乗車時間の所要は40分でした。(基地へ向かう反対車線は渋滞していました)
私は、もっとも早く帰路についた部類ですので、じっくり最後まで基地に残りますと、帰りは並ぶのもかなり時間を要すると存じます。
常磐道から茨城空港への連絡道が完成しますと、また道路事情は少し改善されるかと存じますが、一般車両もバスが通行する道路を選択しがちになるため、なんとも言えません・・。

しかし、この日は、さらに、常磐線のダイヤが乱れておりまして・・。
まあ、計画通りにいかないのが、このようなビックイベントではありますが・・。
最初から基地にて飛行を見るのであれば、石岡から朝一番のバス(朝6時ころから)を検討するしかなさそうです。



なお、渋滞して時間が掛かるバスの中で立っているのはイヤだな?と思う方でも、ご安心ください。
毎年、百里基地の航空イベントに合わせて、旅行会社では「ツアーバス」を出しています。
東京駅など首都圏各地での出発もあります。
観光バスでしたら、座席には必ず座って行けますので、多少渋滞があっても、疲労感が違いますので、お勧めです。
お早めに予約なさって頂ければと存じます。
ただし、バスの乗降場が、シャトルバスよりも、多少、遠くなります。



これは、実際に試したわけではありませんので、なんとも言えませんが、百里基地周辺の民間地(空き地など)が、臨時の有料駐車場になっていました。
2000円、3000円あたりが相場のようですが、いずれも、基地の正門(入場口)まで、2km前後(徒歩25分前後)、離れるのは必定です。
もちろん、開場となる朝8時くらいには、そんな民間駐車場も「満車」になってしまいますので、朝早くから向かう必要性もあります。
バイクの方は、近くまで行って、駐車禁止になっていない道路沿いに止めたりしていましたが、パトカーは巡回もしていますし、クルマの路駐は困難です。
ちなみに、石岡駅まで、折りたたみ式などの自転車を電車で持参する輪行の方も見受けられました。
なお、石岡駅から百里基地まで歩きますと、最短ルートで約17km、早歩きで徒歩3時間30分かかります。
以上、ご参考までに明記しておきます。

百里基地航空祭(過去スケジュール参考)

展示飛行スケジュール(参考)

8:30すぎ〜8:50ごろ T-4 天候偵察
9:15前後〜9:50ごろ F-4、RF-4、U-125、UH-60 会場上空・航過飛行
10:00前後 F-4 偵察飛行(写真撮影)
10:15ごろ〜11:00前 U-125、UH-60 捜索救難展示
11:10ごろ〜11:30 F-4 デモスクランブル
11:30〜11:45ごろ F-15 機動飛行
13:00〜13:20ごろ F-4 機動飛行
13:40ごろ〜13:50ごろ F-4 偵察飛行(戦術偵察)
※ブルーインパルスは同日開催の新田原基地祭で飛行展示でしたが雨天で飛行中止になった模様です。

<地上展示機>
F-35、F-2、F-15、T-4、T-7、UH-60、U-125、U-4、C-2、P-1、UH-1

RF-4

<地上装備品>
ペトリオット
移動管制隊車両
基地防空隊火器

ペトリオット

<その他>
12:00〜13:00 百里基地エイサー部演舞 (第2会場)
コクピット展示、救難隊装備品展示 (第3会場)
観覧車 (第4会場)

百里基地

ちなみに、国籍不明機による領空侵犯に対処する任務として、かつて第7航空団・百里基地に配備されていたF-15Jの第305飛行隊は、2016年に新田原基地にベースを移動しました。
そのため、執筆時点での百里基地の戦闘機部隊は、F-4EJ改戦闘機の第301飛行隊と第302飛行隊部隊が運用されていますが、航空祭にはF-15イーグルが他の基地から派遣されます。
なお、F-4は、旧式で部品の調達が困難になってきたことから301飛行隊は、2020年12月15日でF-4の運用を追え、最新鋭のステルス戦闘機F-35Aへ機種が更新される予定で、三沢基地に移動する計画になっており、百里基地にてF-4EJ(ファントムⅡ)が見れるのは2019年が最後となりました。
日本で唯一の偵察航空隊(第501飛行隊)のRF-4EJも、2020年3月で運用が中止となり、部隊は解散予定です。
今後、空からの戦術偵察任務は、F-35の各飛行隊や、無人航空機RQ-4グローバルホークの部隊が担います。

F-4EJ改

当時、302飛行隊はまさにF-35Aへの変更中でして、2018年度中に、三沢基地に移転し、変わりに第3飛行隊の国産戦闘機F-2が百里に入る予定でした。
F-4の場合、搭乗員(パイロット)さんの安全面や防衛任務を考えますと、F-35のほうが良いだろうと理解できますが、スタイルも良いF-4がもう日本の空で見れなくなると思うと、寂しさがこみ上げまして涙が出てきました。

F-4

また、茨城空港が独自でも「空の日イベント」や「スカイ・スリーフェスタ」を別日程で開催しており、そのときには、F-15などの地上展示が行われます。

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髙田

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最後までご高覧賜りまして、誠にありがとうございます。
旅行会社勤務時の経験なども活かしまして国内旅行の情報提供中。
日本航空さんに年間10~30回搭乗して日本国内を巡っており、観光地での楽しみ方、お得な過ごし方などを掲載しております。
国内旅行地理検定2級、小型船舶操縦士1級、温泉ソムリエ、普通救命修了。
メディアさまへの写真類の提供・テレビ出演依頼などを賜ることもございますが、自己紹介ページの下部よりご連絡をお願い申し上げます。

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